平成21年度全国市町村保健活動専門研修復命書.docVIP

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  • 2016-12-07 发布于天津
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平成21年度全国市町村保健活動専門研修復命書.doc

平成21年度全国市町村保健活動専門研修復命書

平成21年度全国市町村保健活動専門研修復命書 日時:平成22年1月18日(月)~19日(木) 会場:東京都目黒区「こまばエミナース」 受講者:199名 出席者:湯前町役場保健福祉課保健福祉係長 中西博子     あさぎり町役場健康福祉課参事   竪野洋子 主催者挨拶:特定非営利活動法人 全国市町村保健活動協議会 会長坂本祐之輔氏(代理)  昨年の政権交代により民主党中心の新内閣が発足。厚生労働省のH22年度予算案で、社会保障費については対前年度比四千億円増額の27兆円の当初予算を計上。  国民の健康へのニーズは多様化しており、全保協でも保健師の活動環境を少しでもよくするために、毎年研修を企画している。この研修で、参加者の具体的な保健事業を展開していくための栄養の糧になればよいと思う。 基調講演「拡大する保健師活動への挑戦」  講師:東京大学 高齢社会総合研究機構 教授 辻 哲夫 氏 ~人間はみな老いて死ぬ。そこに「予防」という視点で、保健師はどのような位置づけでいたらよいのか。~  高齢者人口は、今後20年間、首都圏を始めとする都市部を中心に増加し、高齢者への介護サービス量の増加が見込まれるとともに、高齢者の「住まい」の問題等(コミュニティの弱さ→孤独死)への対応が不可欠になる。  医療機関において死亡する者の割合も年々増加しており、昭和51年に自宅で死亡する者の割合を上回

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