教員ICT活用指導力向上研修会(第3回).ppt

* *  さらに、この2つの側面を細分化すると  「心を磨く」日常モラルの側面には[Click]、「情報社会の倫理」と「法の理解と遵守」の2つの領域があり、  ネットワークから身を守り安全に利用するための「知恵を磨く」情報安全教育の側面には[Click]、「安全への知恵」と「情報セキュリティ」の2つの領域があります。     そして、心を磨く領域と、知恵を磨く領域を土台にして、それらを総合する[Click]「公共的なネットワーク社会の構築」という発展的な領域があります。  これら5つの領域を、バランスよく年間指導計画に位置づけ、体系的な指導を行うことが必要となります。 この5つの領域別に、発達段階に応じて指導項目をまとめ、小中高一貫のモデルカリキュラムとして示したのが「情報モラル指導モデルカリキュラム」です。 *  これら この5つの領域別に、発達段階に応じて指導項目をまとめ、小中高一貫のモデルカリキュラムとして示したのが「情報モラル指導モデルカリキュラム」です。  このカリキュラム表の見方ですが、  上から色分けされているのが情報モラルの5つの領域(分類)です。  また表の左から、小学校低学年、中学年、高学年、中学校、高等学校と発達段階に応じた指導項目が記されています。  例えば、「a1~3 発信する情報や情報社会での行動に責任を持つ」が大目標項目を、「a1-1 約束や決まり

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