N=51近傍におけるアイソマー探索.pptVIP

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  • 2016-12-29 发布于海南
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中性子数51近傍におけるアイソマー探索 あらすじ 実験の目的   中性子数51(魔法数50+1)の   原子核でのアイソマーの探索 実験準備 * * 下田研究室 堀稔一                 増江俊行 田尻邦彦   共同研究者 小紫順治 長澤拓 西村太樹 重イオン不安定核  実験グループ 目的 測定原理 実験準備?場所 実験 解析 考察 まとめ 今後の課題   アイソマー:γ崩壊の寿命が長い励起準位 普通のγ崩壊の寿命:   10-9 sec ~ 10-6 sec ~ 数sec ~ 数時間の寿命のものも 10-15 sec アイソマー: なぜアイソマーになるのか? N=51の場合 <Z=偶数> N=50の魔法数のコア(芯)が壊れて 原子核が変形する N=50,Z=偶数のコア + 中性子1 スピンを大きくしながら 励起した場合 原子核:みかん型 原子核が変形 N=48,Z=偶数のコア + 中性子3 原子核:球形 長寿命 γ線が時間差を持って       2台の検出器で観測 生成核 検出器2 検出器1 測定原理 γ線の同時?遅延計測法によって       アイソマーを探索 γ1 γ3 γ2 γ4 ~fsecで崩壊 ~nsec以上 アイソマー 準位 アイソマーの可能性 γ線の時間情報を使ってアイソマーを探索する 原

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