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- 2016-12-29 发布于天津
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2007年11月17日(土) 「高エネルギー天体現象と重力波」 研究会 概要 目次 1.1.重力波と重力波源 重力波 1.2.DECIGO計画の概要 DECIGO 1.3.重力波検出器の雑音源 干渉計の雑音 1.4.鏡の熱雑音 揺動散逸定理(FDT) 1.5.鏡の弾性振動 1.6.大型鏡の問題点 1.7.本研究の概要 熱はめ (工業的には?焼ばめ?ともいう) 2.1.試料 試料 ( アルミニウム(A5056), 真鍮(C3604) ) 2.2.Q値の測定方法 2.3.実験装置 マイケルソン干渉計(沼田氏) 3.1.Q値の測定結果 アルミニウム(A5056) 3.2.弾性エネルギーとQ値の関係 3.3.接合面における機械損失 接合面の機械損失の計算 3.4.接合面における機械損失(2) 熱はめによる機械損失 3.5.まとめと今後の課題 * * 宇宙重力波検出器用大型複合鏡における熱雑音の研究 東大理 NASA 国立天文台 小野里光司 東大理 安東正樹,大塚茂巳,坪野公夫 沼田健司 山元一広,山崎利孝 ☆ 熱はめを行ったときの固体物質の機械損失についての測定結果 ?単体と熱はめしたときの試料のQ値を測定 ?Q値と弾性エネルギーとの関係をみる ?接合面による機械損失の計算 熱はめすることによるQ値の低下を確認 相関があることを確認 ☆ 重力波源と鏡の熱雑音についての概説 1. 序論 1.
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