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- 2017-01-01 发布于江苏
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lec05
* 第5回 条件分岐 今日の到達目標 1.文字列を入出力するプログラミングについて理解する 2.フラグレジスタの利用について理解する(復習) 3.比較命令の使い方,および“論理比較”と“算術比較”の違いについて理解する 4.条件分岐命令について理解する 5.分岐命令の組合せについて理解する * 入出力動作PRG0501 PRG0501 START IN DATA1,LEN1 ; 文字列の入力 OUT DATA2,LEN2 ; メッセージの出力 OUT DATA1,LEN3 ; 最初の3文字の出力 RET ; LEN1 DS 1 DATA1 DS 256 LEN2 DC 22 DATA2 DC ’First 3 characters ... ’ LEN3 DC 3 END 入出力動作 入出力用 データ領域 教科書 p.56 からの2.5節参照 * キーボードからの文字列の入力 IN命令: キーボードから入力した文字列を主記憶に格納する ※ 命令の実行後に,adr1, adr2の領域に値がセットされる * 画面への文字列の出力 OUT命令: 主記憶に格納されている文字列を画面に出力する ※ 命令の実行前に,a
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