3-mech.kagoshima.docVIP

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  • 2017-01-06 发布于天津
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3-mech.kagoshima

3.結晶格子と回折 3—1.結晶格子 単位胞(基本格子、単位格子) 単位胞内の任意の点を表すベクトル a、b、c:基本並進ベクトル 方向[u, v, w] →方向を表す指数: 整数の組み合わせ [h k l] 面の指数 → (h k l) (ミラー指数) a、b、c軸の切片  n番目の面の切片  原点からn番目の面への法線ベクトル  ただし、 は、原点からn番目の面までの距離である。これより、 であるから、 、 ∴ となる。従って、隣接する面の間隔は、 で与えられる。 3—2.結晶回折 3—2—1.ブラッグの法則 ブラッグの法則 3—2—2.回折と逆格子 入射波の位相差  散乱派の位相差  より、点Oからの散乱波と点Pからの散乱波との 間の位相差は となる。ここで、 とおくと、位相差は であり、点Pからの平面波は となる。点Oからの平面波と位相が一致するためには、 より、 、、∴  が回折条件となる。 ここで、以下の逆格子ベクトル 、、 を定義すると、逆格子点を表すベクトルは 、h, k, l;整数 となる。これより、 であるから、    よって、となるとき、

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