第2学年算数科学習指導案-ymg.docVIP

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  • 2017-01-11 发布于海南
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第2学年算数科学習指導案-ymg

「三角形と四角形」(2年) 柳井?大島?熊毛地区 Ⅰ 課題 Ⅱ 課題について 子どもに「生きる力」を身に付けさせたいと思い、毎日の授業にのぞんでいる。では、算数教育がめざす「生きる力とは何か」を考える時、大切なことは、子どもたちに問題解決のための力を身に付けさせることであり、そのためには、自分なりに考え、そして、考えたことを表現することが重要であると考える。 そこで、子どもに「考える力」を育むための授業展開をめざし、以下の点を重視した授業作りを進めることにした。 どんな教材を与えるか、考えることの楽しさや面白さを感じさせるための教材づくり 子どもの考えたことを十分に表現できる場や時間の確保 他者とのかかわりの中で「考える力」を育てるための手立て Ⅲ 指導案   第2学年  算数科学習指導案  指導者 柳井市立柳東小学校  教諭  松本 洋子  河村 和泉  竹本 豊 1 単元名 「三角形と四角形」 2 単元設定の理由  本学年の児童(男子24名、女子25名)は、第1学年で、ものの形の観察、弁別、積み木遊び、や面の写し取りの活動から図形の観察や構成の基礎となる経験を行ってきた。事前調査の結果では、球?箱?筒や平面図形(さんかく?まる?しかく)について、形の弁別や特性もほとんどの子どもが理解していた。しかし、「さんかく」とは、「正三角形や色板にある二等辺三角形」「し

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