平成16年10月20日-hosp.kobe.docVIP

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  • 2017-01-22 发布于天津
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平成16年10月20日-hosp.kobe

平成16年10月20日 研修医が単独で行ってよい処置?処方の基準(申し合わせ事項) 神戸大学医学部附属病院における診療行為のうち、研修医が、指導医の同席なしに単独で行ってよい処置と処方内容の基準を示す。実際の運用に当たっては、個々の研修医の技量はもとより、各診療科?診療部門における実状を踏まえて検討する必要がある。各々の手技については、例え研修医が単独で行ってよいと一般的に考えられるものであっても、施行が困難な場合は無理をせずに上級医?指導医に任せる必要がある。 なお、ここに示す基準は通常の診療における基準であって、緊急時はこの限りではない。 Ⅰ.診 察 研修医が単独で行ってよいこと A.全身の視診、打診、触診 B.簡単な器具(聴診器、打腱器、血圧計などを用いる全身の診察) C.直腸診 D.耳鏡、鼻鏡、検眼鏡による診察 診察に際しては、組織を損傷しないように十分に注意する必要がある 研修医が単独で行ってはいけないこと 内診 Ⅱ. 検 査 1.生理学的検査 研修医が単独で行ってよいこと A.心電図 B.聴力、平衡、味覚、嗅覚、知覚 C. 視野、視力、眼底 D.眼球に直接触れる検査 眼球を損傷しないように注意する必要がある 研修医が単独で行ってはいけないこと A.脳波 B.呼吸機能(肺活量など) C.筋電図、神経伝導速度 2. 内視鏡検査など 研修医が単独で行ってよ

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