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ijtテクノロジーホールディングス株式会社

コーポレートガバナンス CORPORATE GOVERNANCE IJT Technology Holdings 最終更新日:2017年6月30日 IJTテクノロジーホールディングス株式会社 代表取締役社長 原田 理志 問合せ先: 証券コード:7315 http://www.ijtt-hd.co.jp 当社のコーポレート・ガバナンスの状況は以下のとおりです。 Ⅰコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 1.基本的な考え方 当社グループは、グループ全体として競争力を強化し、持続的成長と企業価値の向上を図っておりますが、そのためにコーポレートガバナンスを 充実することが重要な課題の一つであると考えています。  【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由】 【補充原則1-2-4】 当社は、海外投資家の持株比率が低いため、招集通知はその一部を英訳しています。 【補充原則4-2-1】 当社の業務執行取締役、経営陣の報酬は、現金による固定報酬と当期業績目標達成に応じた変動報酬から構成されています。今後、自社株報 酬、中長期業績に連動したインセンティブ報酬の導入を検討してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示】 【原則1-4 いわゆる政策保有株式】 当社グループは、取引先との良好な取引関係を維持、強化し、取引を拡大することを目的として取引先の株式を保有する場合があり、保有意義が 乏しくなった銘柄については、適宜処分を検討することとしています。 保有株式の議決権の行使は、株主価値が大きく毀損されるような場合を除き、株式を保有するグループ会社各社において、当該取引先との対話 などを通じ、総合的に議案への賛否を判断したうえで行います。 保有株式の保有意義の検証とその議決権の行使は、当社の取締役会において報告しています。 【原則1-7 関連当事者間の取引】 取締役と会社との取引については、会社法を踏まえ、取締役会規則により取締役会の承認を得ることになっています。取締役とグループ会社との 取引はグループ会社の取締役会の承認を得ることとし、その取引につき当社の取締役会に報告することになっています。主要株主等との取引に ついては、取引を担当するグループ会社において、取引先との購買契約に従い、市場価格を考慮した取引条件を交渉により合意し、所定の社内 決裁を得ています。 【原則3-1 情報開示の充実 】 (1)経営理念等は当社のホームページに公開しています。当社は、平成28年5月12日に「中期経営方針」を策定・公表し、その課題の推進を図っ ています。 http://www.ijtt-hd.co.jp/corporate.html (2)当社グループは、グループ全体として競争力を強化し、持続的成長と企業価値の向上を図っておりますが、そのためにコーポレートガバナンス を充実することが重要な課題の一つであると考えています。 (3)取締役の報酬は、株主総会で承認された報酬額の範囲内において、代表取締役社長が社内規定に基づき決定する事を取締役会により一任 されています。今後、取締役、経営陣幹部の報酬を審議する報酬諮問委員会を設けることを検討します。 (4)代表取締役社長が、取締役・経営陣幹部の候補者の能力、適性を判断して取締役会に提案し、取締役は、取締役会での候補決定後に株主 総会で選任され、経営陣幹部については取締役会で選任されます。また、監査役は監査役会

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