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- 2017-08-16 发布于天津
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pdfファイル1 (1988kb) - 国立障害者リハビリテーションセンター
写真 満開の梅をバックに鍼灸マッサージ師を目指すふたり
左は第32期学友会会長竹内陽彦氏、右は卒業式で答辞を述べた石田隆雄氏
目 次
【自立訓練部】利用者の訓練体験記 2ー3
【総合支援課】健康教室について 4
【総合支援課】健康増進センター 山下運動療法士のコメント 5
【就労移行支援課】国際セミナーでの職場体験実習(報告) 6ー7
【理療教育課】シリーズ 理療教育の科目紹介Vol.6 衛生学・公衆衛生学/臨床取穴学 8ー9
【総合相談課】利用者募集のご案内 10
自立訓練部
自立訓練では視覚に障害のある方、主に頸髄損傷者を対象とする機能訓練サービスと、高次脳機能障害の
ある方を対象とした生活訓練サービスを実施し、日常生活の自立や社会生活力の向上などを目標に取り組ん
でいます。
今回は、それぞれのサービスを利用している利用者からの訓練所感を紹介します。
センターに入所して 自立訓練に出会って
笹本 愛(肢体不自由) 石井 秀昭(視覚障害)
当初、退院したら一人暮らしをする予定でリハビ 私は急に目が見えなくなり、世間との繋がりや生
リに励んでいました。ところが、入院していた病院 きる目標を失って、孤独な気持ちで5年間も闇の中
には高床のトイレや風呂など頸髄損傷者向けの設備 をさまよいました。そんな中、自立訓練に出会い、
がなく、訓練できないまま一人暮らしをするのは不 新しい人生を始めるチャンスに恵まれた事に感謝し
安でした。不安な気持ちの中、こちらのセンターの ています。
存在を知り、一人暮らしをする前にもっと実践的な 入所当初は、廊下が迷路の様に感じて「私はもう
訓練がしたいと思い、入所を希望しました。 だめなのかな」と辛かったのに、いつの間にか自由
入所時は車椅子乗車時間も6時間程度と短かった に移動できている自分が不思議です。また、訓練を
のが、現在では12時間以上乗車していられるように 通じて日常生活を見直した事や、健康管理に対する
なりました。訓練内容は生活に密着したものが多く、 意欲が芽生えた事がとても有益でした。更に、文化
日常生活動作もできるところから少しずつ獲得でき 祭等の行事を通じて利用者の皆さんと交流した事が、
てきてい
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