第4学年4组图画工作科学习指导案.DOCVIP

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  • 2018-08-17 发布于天津
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第4学年4组图画工作科学习指导案

第5学年 授業実践 1 題材名および指導観 2 本題材における指導方法の工夫および指導上の配慮事項 3 題材目標 ○ 自分で使いたいと思って意欲的に焼き物をつくっている。 (造形への関心?意欲?態度) ○ 自分が使いたい焼き物を考え,形や色を工夫している。 (発想や構想の能力) ○ 自分が使いたい焼き物に近づくように,成形方法や施釉を工夫している。 (創造的な技能) ○ 作品の形や色,感触,持ちやすさや使いやすさなどについて話し合い,焼き物のよさや美しさなどを感じ取っている。                                 (鑑賞の能力) 過程 配時 学習活動 言語活動の工夫(◇)と 手だて(※) 子どもの姿 発想 構想 ② 1 たたら板と切り糸を使 って板状粘土をつくり, 様々な形に変えて粘土の ○ 粘土の扱い方,板状粘土 のつくり方を知る。 ※ 片付けの仕方や粘土の 扱い方を知らせる。 ※ たたら板や切り糸の使 い方を演示し,板状粘土 のつくり方が理解できる ようにする。 ◎ 板状粘土のつくり方の演示を見ながら,学習の見通しをもっている。 ◎ 板状粘土の変形の仕方を想像している。 4 学習計画(全6時間) ○ 板状粘土を様々な形に 変え,粘土の可塑性を楽 しむ。 ○ 生活の中で使える物を つくることを知り,活動 の見通しをもつ。 ※ 粘土の可塑性

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