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别纸样式-岛根大学医学部
別紙様式2(第11条関係)
組換えDNA実験(第二種使用等)計画書
(提出日を記入のこと)平成 ??年 XX月 ??日
申請の種類 ■新規 □変更(平成 年 月 日承認 承認番号 ) 課題名
(第二種使用等の名称) (研究内容が理解できるタイトルにすること)
△△△△の個体レベル,細胞レベルでの機能解析 実施予定期間(注1) ??年xx月△△日から ▽▽年 □□月 ??日まで 実施場所
(注2) 名 称 島根大学医学部△△学科▲▲講座□□室(P1実験室)
島根大学総合科学研究支援センター生体情報?RI実験分野遺伝子解析部門P2施設
島根大学総合科学研究支援センター実験動物分野感染性ウイルス実験室P2A対応 所在地 〒(693-8501)島根県出雲市塩冶町89-1 TEL 0853-23-2111
実験責任者
(注3) 所属機関の
名称及び職名 島根大学医学部○○講座
准教授 氏 名 ○○○○ 住 所 〒 ( 693-8501 ) 島根県出雲市塩冶町89-1
TEL ○○○○—○○—○○○○ FAX ○○○○—○○—△△△△ E-mail ◇◇◇◇◇◇@ med.shimane-u.ac.jp 実験従事者 氏 名 所属機関?
職名 宿主及びその取扱経験年数
(注4) 組換えDNA実験経験年数
(注5) 島根大学における教育訓練受講経験の有無 実験責任者
○○○○ ○○学部
准教授 大腸菌 xx年
アデノウイルス
x年 xx年 ■有 □無 ●●●● 大学院○○研究科博士課程○年 大腸菌 x年 x年
実験の目的
及び概要 目的 △△△△の機能を,細胞レベルと個体レベルで調べるために,△△△△をHeLa細胞で強制発現させる実験系とマウス皮下で発現させる実験系を構築する。△△△△発現細胞の形態や運動能,接着能,細胞内シグナル伝達系を解析する。また,アデノウイルスベクターを用いてのマウス皮下での△△△△の強制発現後,発現組織を免疫組織学的手法や分子細胞生物学的手法により解析する。 概要
(注6)
I.△△△△の機能を,培養細胞内で調べるために,ヒト△△△△遺伝子を動物細胞で発現するベクターにクローニング後,HeLa細胞にトランスフェクションを行い,HeLa細胞内で△△△△遺伝子の一過性の強制発現をさせる。
II. マウス皮下における△△△△の機能を個体レベル調べるために,マウス個体に効率よく外来遺伝子を導入できるアデノウイルスのベクター系を用いて△△△△遺伝子をマウス皮下で強制発現させ△△△△蛋白質の影響を調べる。
実験の区分(注7) ■微生物使用実験
□大量培養実験
□動物使用実験
(□動物作成実験(注8) ■動物接種実験)
□植物等使用実験
(□植物作成実験(注8) □植物接種実験 □きのこ作成実験)
□細胞融合実験 物理的封じ込めレベル
(拡散防止措置)(注9) ■P1 □P2 □P3
□LSC □LS1 □LS2
□P1A ■P2A □P3A □特定飼育区画
□P1P □P2P □P3P □特定網室 科学研究費補助金申請との連動(注10) ■有 □無 情報公開への対応(注11) ■開示
□不開示(理由: )
○拡散防止措置に関する情報
(1)供与核酸に関する情報
対象区分 遺伝子の
名称等 核酸供与体
(生物の学名と
和名?系統名) 核酸の種類
(ゲノムDNA,cDNA 同定?未同定の区別 実験の区分
(注12) 特記
事項 A △△△△遺伝子
β-ラクタマーゼ遺伝子
CMVプロモーター
SV40 プロモーター,複製開始点
ネオマイシン耐性遺伝子 ヒト (Homo sapiens)
大腸菌 (E.coli)
サイトメガロウイルス
Simian virus 40
大腸菌(E. Coli) cDNA
ゲノムDNA
ゲノムDNA断片
ゲノムDNA断片
ゲノムDNA断片 同定済み
同定済み
同定済み
同定済み
同定済み 微生物使用実験 B △△△△遺伝子 ヒト(Homo sapiens)
cDNA 同定済み 微生物使用実験
動物接種実験 C D ※核酸供与体が特定されていない場合や多数の遺伝子を用いる場合は,必要に応じて別紙に詳細に記載すること。
※各宿主にとって外来遺伝子となるものについては,ベクター上に既に存在する遺伝子及び機能遺伝子断片(プロモーターやエンハンサー
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