恒星-和歌山大学.PPT

恒星-和歌山大学

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * 望遠鏡製作会社Vixenの製品より 赤道儀 天の北極(南極)、赤道を基に、 天球面に緯度経度を張った 「赤道座標」に合わせる 微動ハンドル この例での望遠鏡は、ニュートン式反射望遠鏡 望遠鏡製作会社Vixenの製品より 望遠鏡製作会社Vixenの製品より 倍率  対物レンズ (凹面鏡でも、同じ機能) 焦点面 ここに 倒立実像 ができる 検出器をここに置けば、写真が撮れる。 焦点距離 焦点距離が長い(度の弱いレンズ、あるいは鏡)ほど、 焦点面上での実像サイズは大きく(注意!)、 また面積的に広がる分、明るさは減じることになる。 f1 f2 ここに倒立実像を作る→f1を大きくすれば大きな像ができる その実像を、 「度の強い」 接眼レンズで 拡大して見る → f2を小さく   すれば   大きく見える 接眼レンズを通した眼視での倍率  f1 / f2 天体を見込む角度が何倍になるか また、距離が何分の一になるか、とも言える。 例:38万km先にある月を38倍で見る   1万km(地球直径くらい)上空から見たことに

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