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彦岛abcNEWOLD-明治学园

北九州の地層のつながりについて 地学・古生物学実習地層班 (中学1・2・3年生) 1、はじめに 北九州周辺には芦屋層群と呼ばれる、新生代古第三紀漸新世にできた地層が広く分布している。昨年度は地域 間の相違や地層のつながりをより明確にするために、島全体に芦屋層群が分布する馬島の調査を行った。今年度 は藍島における地層の分布を明らかにするため調査を行った。 2、調査方法 (1)特徴のある層を観測した。 (2)クリノメーターを用いて走向・傾斜を調査(図1) これらを地図に記録した。 3、調査結果(図2) (1) 3 つの特徴のある層に着目した。 地図上の記号の意味 キッシュウタマキガイの化石を多く含む層 (図1) クリノメーターを使っている様子 生痕化石を多く含む層 カキの化石を多く含む層地点a,b,c で生痕化石の層を観測 ① a (2)各調査地点の走行傾斜の結果 b ① N14°W、13°E ②N12°W、1

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