灾害履历-新居浜.DOCVIP

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  • 2018-06-06 发布于天津
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灾害履历-新居浜

資料 総則3-1 災害履歴一覧表 発生年  和 暦 災害種       内           容 1899  明治32 水害 8月、旧別子(別子山村)に山津波による大災害をもた らし、国領川にも大被害を与えた。当時の被害状況は、 (泉川小学校資料による。原文のまま)「朝より雨天終 日強雨后6時に至り次第に強雨東風交り次第に募り暴風 雨となり7時に至り雷嗚加り北風より又西風となり益強 し11時頃に至りおさまる為めに宇摩新居被害多く堤防 切れ別子山山崩し人家顛倒人家崩壊し人死千名に近し立 川村も川水の為め人家流失人死60名余金子村字庄内城 下人家30軒流失人死38名に及ぶ以上概要を記す。」 とある。 また、明治45年別子山村郷土史によると、立川の眼鏡 橋は流出し、東平から立川にかけて各所で山崩れ、河岸 の決壊、家屋の流失破損が発生。端出場に至る私鉄も不 通となった。別子山村分での死者は、512名。多くの水 死人も国領川水域から青砥尻にかけて散在した模様。 1946  昭和21 南海地震 12月21日、瀬戸内海沿岸では、地盤沈下現象が発生し、 新居浜市では最大の55㎝の沈下量をみた。この現象によ り多喜浜塩田では、満潮時に塩田面が吹き出したと報告 あり。負傷者4名、全壊家屋 3戸、半壊家屋173戸。そ

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