全日本民医连第3回评议员会案.PPT

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全日本民医连第3回评议员会案

第36期全日本民医連 第3回評議員会方針 ダイジ?スト版 2005年8月21日 全日本民医連第36期第3回評議員会 平和と憲法を巡る情勢 今秋には自民党、民主党などの改憲案が出そろう。戦後第3波のしかも最大の改憲のうごき。ねらいは9条改悪と国民の権利を責務に変える25条改悪も視野 「新しい教科書をつくる会」教科書採択をめぐる動き、教育基本法改悪のうごきなども急 一方、靖国問題などで内外からの批判もあり、国際的にも孤立を深めている小泉政権 「9条を守れ!」の声は、かつてなく広がり、大きな運動となっている      これからの数年間が正念場となる情勢 愛媛医療生協「待合室にゲルニカ」 ②医療?福祉をめぐる情勢 小泉骨太方針第5弾では「06年より経済の伸び率内に、医療福祉を抑える」として社会保障で年2.2千億円カット提起し、なかでも「医療」にターゲット 医療?介護報酬引き下げ、混合診療の大幅な拡大、救急車の有料化、さらには高齢者医療保険制度創設などを示唆   「医療?福祉を商品」「命に値段をつける時代」にしてはならない 救急車民営化?有料化のうごき 総選挙にあたって 争点は「郵政民営化」ではない。そもそも国民の要求ではない。日米金融資本の戦略 問われるのは、この4年間の小泉「構造改革」路線 医療大改悪、年金改悪、介護保険改悪、そして今後も準備している憲法改悪、消費税大増税、さらなる医療?福祉の大改悪の是非 2大政党の流れ、自民党の内部抗争に終始するマスコミ、財界の戦略に与しない 辺野古?広島?長崎で感じたこと、医療福祉の現場で感じている怒りを“総選挙に”、アピール参照のこと (2)これから半年間の重点 ①平和と憲法を「学び?生かす」大運動に全力でとりくむ ②すべての職員が参加して、具体的に受療権を守る活動にとりくむ ③介護改悪許さず、たたかいと事業の展開を統一してすすめる ④10~11月共同組織月間を必ず成功させ、総会までに320万、5.5万の実現する ⑤看護が“輝く”ために、たたかいと改善に組織上げて全力でとりくむ ⑥中低学年月間の成功(50名の奨学生確保)、すべての研修医との対話運動をすすめ「一緒に民医連でがんばろうと」明確なメッセージを伝えきる。06卒は150人以上 平和と憲法を「学び?生かす」大運動を アスベスト問題に組織的に取り組もう 長年対策、措置を講じなかった企業と国の責任、労災とともに公害問題 「生活と労働の視点」から、学習を重視し、110番活動、健康相談、検診など、各地のすすんだ経験に学び、すべての県連が全力で取り組もう 専門の医師、弁護士、労働組合などと共同して、組織的な取り組みとしよう 全国レベルの交流会も必要に応じ、開催 “民医連の役割発揮が強く求められる情勢”  食費の見直し-食事提供加算(通所) 国民が充実を願うサービス 共同組織強化にむけて ~第8回集会にみるひろがり5つの特徴~ 1、大腸がん健診、青空健康チエックなど健康づくり、健診活動のひろがり 2、高齢者?障害者?子育てなど地域での助け合い運動、居場所    づくり、とネットワークのひろがり 3、街並みチエックなど暮らしや医療、福祉の   問題での自治体にむけたとりくみの前進 4、社保、環境、平和を求める運動のひろがり 5、民医連の事業所を守り、発展させる   共同(医師養成、医療倫理、資金獲得など)  今、看護の現場でなにが起きているか 希望を抱いて、看護師という職業を選んだのに、「残念無念」のリタイアが続いている そのことは、民医連だけではない 「いのちと健康を守る」看護師が育つ、環境が急速に失われている(平均在院日数短縮、医療事故、他) 「これら社会問題だ!」「国民のいのちと健康の問題だ!」 社会に働きかけるとともに内部の充実と   改善に全力を上げ、働きがい、生きがい   を取り戻す、そのための共同?協働を これが全日本民医連理事会の問題意識 わたしたちの要求(案) 入院の看護職員配置(療養含む)は、患者2人に1人以上を基本にとし、急性期病棟は「1.5対1」以上とすること。」重症度に応じ「1対1」を制度として認めること。 日勤時には患者4人に1人以上、夜勤時は患者10人に1人以上の看護職員の確保すること。 ICU,CCU,NICUは患者1人に対して常時1人以上とすること。 急性期平均在院日数17日以内、一般病棟21日以内のしばりを廃止すること。 看護増員にむけて養成所の設置、カリキュラムの拡充を図ること 06年度診療報酬改定にあたっては、以上の要求を実現する改訂とすること。 医療の安全を保障するため、医療安全、感染対策に対し、正当な診療報酬を加算すること。 症例?事例に徹底的にこだわる 急性期病棟でのカンファランスの困難性 急性期

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