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- 2018-02-13 发布于江西
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加工工程决定支援
加工工程決定支援システム 電子情報通信学会 2010年総合大会 2010年3月18日 松江工業高等専門学校 情報工学科 越田 高志 1.はじめに(研究の背景と目的) 地元の中小製造業や加工業における生産工程管理システム導入の遅れが目立つ. 産学官の連携で,中小製造業の情報システム化を支援する. 導入できない原因は何か? 生産工程管理システムが高価で手が出ない.それは,汎用システムの利用が難しいから. 企業の現状(問題点) 今回のターゲット:地元の金属加工会社 数百種類/月の受注加工がある. * * どうしてか? 各業種毎,企業毎に生産工程や生産 機器,DBなどが異なる. 企業毎の受発注システムやDBとの連携も考慮する必要がある,など. カスタマイズが不可欠! ?MZPlatform(産総研)をベースとして開発する. ?高専が企業要望や現場状況を把握して,プロトタイプシステムを開発?提供する. 開発方針 ?リアルタイムでの工程進捗管理ができていない. ?情報の電子化が不十分で,紙面データでの 情報が多い. ?作業待ちにともなう機器の稼働率低下. ?納期遅れや原価割れの判断が遅れる. そのため, それらの問題解決のために, 生産工程管理システムの開発 開発目標 ①ロット毎のリアルタイム工程進捗管理機能の実現 (バーコードを利用したプロトタイプシステムを開発済) ②各
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