- 1、原创力文档(book118)网站文档一经付费(服务费),不意味着购买了该文档的版权,仅供个人/单位学习、研究之用,不得用于商业用途,未经授权,严禁复制、发行、汇编、翻译或者网络传播等,侵权必究。。
- 2、本站所有内容均由合作方或网友上传,本站不对文档的完整性、权威性及其观点立场正确性做任何保证或承诺!文档内容仅供研究参考,付费前请自行鉴别。如您付费,意味着您自己接受本站规则且自行承担风险,本站不退款、不进行额外附加服务;查看《如何避免下载的几个坑》。如果您已付费下载过本站文档,您可以点击 这里二次下载。
- 3、如文档侵犯商业秘密、侵犯著作权、侵犯人身权等,请点击“版权申诉”(推荐),也可以打举报电话:400-050-0827(电话支持时间:9:00-18:30)。
- 4、该文档为VIP文档,如果想要下载,成为VIP会员后,下载免费。
- 5、成为VIP后,下载本文档将扣除1次下载权益。下载后,不支持退款、换文档。如有疑问请联系我们。
- 6、成为VIP后,您将拥有八大权益,权益包括:VIP文档下载权益、阅读免打扰、文档格式转换、高级专利检索、专属身份标志、高级客服、多端互通、版权登记。
- 7、VIP文档为合作方或网友上传,每下载1次, 网站将根据用户上传文档的质量评分、类型等,对文档贡献者给予高额补贴、流量扶持。如果你也想贡献VIP文档。上传文档
查看更多
空间分布-高知大学
地球近傍における陽子? 反陽子の空間分布 I I 普喜 満生 高知大学教育学部 Faculty of Education, Kochi University 目次 1. はじめに(動機?目的) (天然)反陽子はどこにどれだけ? 2. 計算方法 (モデル) 運動方程式 地球磁場 入射条件 反陽子エネルギースペクトルと発生断面積 3. 結果 空間分布(緯度?経度?高度) 陽子?反陽子の到来方向分布 4. まとめ 1. はじめに(動機?目的) 1-1 反陽子の観測実験 気球実験 (反陽子 と 陽子) 衛星?宇宙ステーション (陽子, 原子核,電子) BESS, CAPRICE, etc. AMS, HEAT, PAMERA… 地球の周りにはどこにどれだけ ”天然の”反陽子 が存在しているのか ? ?コンピュータシミュレーションによって空間分布?エネルギー分布を求め、発生起源を探る 1) エネルギースペクトル 2)空間分布(高度400km) 2. 計算方法 (モデル) 2-1 運動方程式 2-3 入射モデル 初期条件 I) p (磁気圏外からの自由入射陽子) 銀河宇宙線一次陽子 :GCR II) p + A → p + X (空気との衝突反応) 発生@20 km, アルベド陽子 :CRAP III)p + A → n + X n → p + e- + ν (アルベド中性子からの崩壊) τ = 900 秒, 発生<10RE,崩壊陽子 :CRAND 反陽子も同様, (衝突起源;対創生) III) p + A → p + n + n- + X (対生成) n- → p- + e+ + ν (反中性子からの崩壊) 3つの入射モデル 2-3 入射モデル 初期条件 I) p (磁気圏外からの自由入射陽子) 銀河宇宙線一次陽子 :GCR II) p + A → p + X (空気との衝突反応) 発生@20 km, アルベド陽子 :CRAP III)p + A → n + X n → p + e- + ν (アルベド中性子からの崩壊) τ = 900 秒, 発生<10RE,崩壊陽子 :CRAND 反陽子も同様, (衝突起源;対創生) III) p + A → p + n + n~ + X (対生成) n~ → p- + e+ + ν (反中性子からの崩壊) 反陽子?反中性子の生成 Energy Spectra from Monte Carlo Simulation continued continue 運動エネルギーのスペクトル関数 (Model-Ⅰ&Ⅱ) Em: 最頻エネルギー, a, b: スペクトルべき指数 指数 a = -1, b = 2.0. Em = 0.3 GeV for 陽子 (太陽活動静穏期), Em = 2.0 GeV for 反陽子. 崩壊陽子/反陽子スペクトル (Model-III) 中性子寿命τ= 900(sec), 通過時間t = 0.2(sec) 計算方法 3-次元運動方程式(1)を時間について解く Runge-Kutta-Gill法 ?Adamus-Bashforth-Moulton法 範囲: 上空:RE(=6,350km) ~ 10?RE(磁気圏内) 時間刻み: 可変,10 μ秒(近傍) ~ 10 m秒(外圏部) 1粒子当り最大600秒間追跡(静磁場) エネルギー範囲: 10 MeV ~ 10 GeV 出発位置および方向: ランダム(一様) (反)中性子崩壊: ランダム(τ=900 秒),< 10?RE 空間分布 (1) 空間分布 (2) continued continue 空間分布 (3) 4. 結論 宇宙線(反)陽子は両極に到着しやすい(modelⅠ) リジディティ?カットオフ(宇宙線硬度限界)のため 崩壊(反)陽子は Van-Allen放射線帯形成に有利 (CRAND; 宇宙線アルベド中性子崩壊:modelⅢ) 低エネルギー(0.1GeV)崩壊陽子ほど捕捉されやすい 高いエネルギー(~1GeV)反陽子は放射線内帯に捕捉可能 陽子と反陽子はSAA領域に集中しやすい 到来方向が陽子と反陽子で約90度ずれている。 陽子の尾が東に、反陽子の尾が西に形成(逆周り) 反陽子の方が高度 2000km程度の低高度に強く集中 (定性的な結果) まとめと今後の課題 陽子の空間分布を定性的に再現できた ただし、もっと統計量を! (1万粒子@宮崎→10万粒子@福岡)→100万 統一的モデルによる定量的考察: フラックス, p-/p比, (原子核など) エネルギースペクトル,方向分布. 生成効率,
文档评论(0)