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- 2018-11-19 发布于江苏
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第4部: 各种方书にお
第4部:各種示方書における性能設計 コンクリート標準示方書[構造性能照査編],[耐震性能照査編] ① 使用性の照査: 常時荷重+環境条件下の 使用限界状態 ② 安全性の照査: 静的最大荷重下の終局限界状態 ③ 安全性の照査: 繰り返し荷重下の疲労限界状態 ④ 耐震性の照査:動的荷重下の安全、機能、復旧性 に関する限界状態 ⑤ 耐久性の照査: 常時荷重+環境条件下の 材料劣化に関する限界状態 鉄道構造物等設計標準?同解説コンクリート構造物 鉄道構造物等設計標準?同解説/耐震設計 ☆ 道路橋示方書(道路協会) : Ⅴ:耐震設計編 1:設計地震動 レベル1地震動:発生する確率が高い地震動 レベル2地震動:発生する確率は低いが、大きな強度を持つ地震動 タイプⅠの地震動、タイプⅡの地震動 2:耐震性能の区分と定義: 耐震性能1:地震によって橋としての健全性を損なわない性能 耐震性能2:損傷が限定的で機能が短期間で回復でき、補強を必要としない。 耐震性能3:地震による損傷が橋として致命的とならない性能 3:橋の重要度: A種の橋(重要度が標準的な橋)、B種の橋(重要度が高い橋): 第5部:建築構造物の性能設計最近の性
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