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- 2018-11-11 发布于河北
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エンドユーザ主導型アプリケーション開発技法M-baseにおける要求仕様 ...
エンドユーザ主導型アプリケーション開発技法M-baseにおける要求仕様定義プロセス 明治大学大学院 理工学研究科 基礎理工学専攻 紺田直幸 岩田智彰 中所武司 M-baseの目的と対象 業務の専門家による情報システムの構築を実現 オフィスワーカの利用を想定 中?小規模アプリケーション M-baseによる要求仕様定義プロセス概要 ステップ1:業務仕様の詳細化 ステップ2:ドメインモデルの作成 (モデリングツールを利用) ステップ3:ユーザインターフェースの作成 (UIビルダを利用) ステップ4:シミュレーション実行による検証 (シミュレーションツールを利用) 共通問題への適用実験 ステップ1からステップ3を共通問題の (a)スケジュール決定から(e)投稿者への受領通知までに適用 プログラム委員長が業務の専門家 プログラム委員長が情報処理に詳しいSEと相談しながら要求仕様を定義 プログラム委員長が共通問題をコンピュータ化 例題への適用における役割分担 中所ープログラム委員長 岩田ーSE(モデリングツール担当) 紺田ーSE(全体まとめ、UI担当) ステップ1:業務仕様の詳細化 共通問題における業務 (a)スケジュールの決定 (b)CFPの作成?配布 (c)プログラム委員の選出、依頼、名簿作成 (d)投稿論文の登録 (e)投稿論文の受領通知 (a)スケジュールの決定 スケジュール
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