2011现代文明论7-Asahi-Netorjp.PPTVIP

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  • 2019-01-11 发布于天津
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2011现代文明论7-Asahi-Netorjp

「自然を量化してとらえる、つまり物体化するには、自然を意識から、あるいは物体(物質)を精神から区別することが必要であった。(中村雄二郎) 自然学の基礎  心身の実在的区別から物質的事物の本質は延長。(モノを意識から分けて考えること)これによって自然現象一般を統一的、機械論的に説明可能→機械論的自然観の成立 (感覚的自明性として物体は長さ,広さ,深さに 広がっているものとみることができるが,物体のこのような空間上の広がりを延長という。『情念論』より) 心身二元論 わたしは考える、したがってわたしは存在する コギト?エルゴ?スム デカルトの機械論的自然観 「彼が思考を本質とする思惟実体と縦、横、高さの拡がりを本質とする延長実体とを峻別したとき、 それによって一方では、自然界の客体化と、 それに対する数学的合理性の全面的適用が可能になるとともに、 他方では、人間精神の主体性と自由が保証されたのである。」(中村雄二郎、『21世紀問題群』18ページ) 1 アリストテレス的世界像の崩壊 2 科学的方法 3 科学が累積的知識となる 4 科学的知識の進歩の加速性 5 制度としての科学の成立 6 科学と技術の提携 7 科学の社会へのインパクト 8 実践的?合理的な知識人の登場 科学革命の8つの特質 (伊東俊太郎「思想史のなかの科学」による 科学革命の3つの特徴 ジョン?ヘンリーによる 1 自然的世界

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