灾害调查报告-气象庁.pdf

  1. 1、原创力文档(book118)网站文档一经付费(服务费),不意味着购买了该文档的版权,仅供个人/单位学习、研究之用,不得用于商业用途,未经授权,严禁复制、发行、汇编、翻译或者网络传播等,侵权必究。。
  2. 2、本站所有内容均由合作方或网友上传,本站不对文档的完整性、权威性及其观点立场正确性做任何保证或承诺!文档内容仅供研究参考,付费前请自行鉴别。如您付费,意味着您自己接受本站规则且自行承担风险,本站不退款、不进行额外附加服务;查看《如何避免下载的几个坑》。如果您已付费下载过本站文档,您可以点击 这里二次下载
  3. 3、如文档侵犯商业秘密、侵犯著作权、侵犯人身权等,请点击“版权申诉”(推荐),也可以打举报电话:400-050-0827(电话支持时间:9:00-18:30)。
查看更多
災 害 調 査 報 告 平成 21 年(2009 年)2 月24 日から28 日にかけて 九州西岸を中心に発生した潮位の副振動に関する現地調査 鹿児島県上甑島小島漁港で海水が引く様子 (写真提供 薩摩川内市役所上甑支所) 熊本県天草下島崎津地区での道路冠水の様子 (写真提供 天草市役所河浦支所) 平成 21 年 3 月 18 日 長 崎 海 洋 気 象 台 鹿 児 島 地 方 気 象 台 熊 本 地 方 気 象 台 目 次 1 概要 1 2 被害状況 1 3 現地調査結果 2 3-1 上甑島における調査結果2 3-2 天草下島における調査結果7 4 各地の検潮所における潮位観測記録 11 検潮所の配置図11 最大全振幅、最高潮位12 副振動の最大全振幅の歴代順位13 潮位の変化14 5 気象概況 17 地上天気図(速報版)17 6 潮位情報・高潮注意報発表状況 18 7 長崎市浦上川へのあびき遡上の調査 20 別添資料(副振動とは) 21 問い合わせ先 ○現地調査に関すること 長崎海洋気象台 海 洋 課 電話:095-811-4865 業 務 課 電話:095-811-4862 鹿児島地方気象台 防災業務課 電話:099-250-9919 観測予報課 電話:099-250-9913 熊本地方気象台 防災業務課 電話:096-324-3283 ○潮位の資料に関すること 長崎海洋気象台 海 洋 課 電話:095-811-4865 本報告で用いる用語の解説 本報告では潮位の変化について、以下のように用語を用いている。 隣り合う山を結んだ直線の谷からの高さ、または隣り合う谷を結ん 全振幅 (注) だ直線の山からの高さのこと。 海面昇降の高低差 隣り合う山と谷の高低差のこと。 最高潮位 海面が最も高くなったときの海面の標高のこと。 周期 隣り合う山から山、または谷から谷までの時間のこと。 「全振幅」や「海面昇降の高低差」などの概念図 注:津波情報等で用いられる「津波の高さ」は、平常の海面からの高さ(片振幅)であり、全振幅は片 振幅のおおよそ2倍に相当する。 1 概要 九州地方および奄美地方では平成 21 年(2009 年)2 月 24 日22 時頃から九州西岸を中心に顕著な潮 位の副振動(別添資料参照)が発生した。25 日昼頃までに大きいところでは全振幅(前頁の用語解説参 照)が 150cm を超え、その後も断続的に全振幅50cm 以上の

文档评论(0)

136****3783 + 关注
实名认证
内容提供者

该用户很懒,什么也没介绍

1亿VIP精品文档

相关文档