本田机器人专利JPA_2008279529.pdfVIP

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  • 2026-03-12 发布于浙江
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(57)【要約】

【課題】複数の可動部または音声出力部のいずれかの部

位を使用していない場合にその部位を有効に活用して対

話対象の発話を誘発する行動のできる移動型ロボットを

提供する。

【解決手段】ロボットは、対話対象の発話を誘発するた

めに実行する対話誘発動作を、1つ以上の部位を使用し

て対話対象が知覚可能な単独の動作またはその組合せと

して各部位に実行させる制御を行う対話誘発動作制御部

47と、対話誘発動作とそれを実行するために使用する10

部位とを関連付けた情報を示す対話誘発動作情報を複数

記憶した対話誘発動作情報記憶手段33とを備え、対話

誘発動作制御部47は、現在使用中の部位を検出する使

用状況検出手段110と、検出された部位と対話誘発動

作情報とに基づいて対話誘発動作を決定する対話誘発動

作決定手段120と、決定された対話誘発動作に使用す

る部位に対して動作を実行させる知覚可能動作制御手段

130とを有する。

【選択図】図8

-1-

(2)

【特許請求の範囲】

【請求項1】

視覚

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