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- 2017-09-15 发布于重庆
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平成23年度「遠隔ノード間での量子もつれ純粋化技術」の研究開発目標・成果と今後の研究計画
1.実施機関・研究開発期間・研究開発費
◆実施機関 東北大学(幹事者)、大阪大学、日本電信電話株式会社、情報・システム研究機構
◆研究開発期間 平成23年度から平成27年度(5年間)
◆研究開発費 総額200百万円(平成23年度 45百万円)
2.研究開発の目標
・広域量子通信ネットワークの中枢となる量子中継システムの構成に必要な、遠隔ノード間での量子もつれの全量子的な純粋化を行うため、量子メディア変換の
技術を核としてハイブリッド構成の量子中継システムを構築するための基盤技術を確立する。
3.研究開発の成果 研究開発目標 研究開発成果
量子中継技術
研究開発成果:ハイブリッド量子中継基幹技術の開発(東北大学)
全量子的な量子中継器を実現するためには、固体によるハイブリッド構成の量
子ゲートや量子メモリーの間での量子メディア変換を実現することが不可欠。
本研究開発では、室温で長時間メモリーの得られるダイヤモンドNV中心を固
体素子とし、伝送に光子、ゲートに電子スピン、メモリーに核スピンを用いる。
本年度、量子テレポーテーションを原理とした光子から電子スピンを介した核
スピンへの量子メディア変換の機構を世界で初めて考案した。
研究開発成果:ハイブリッド量子中継純粋化技術の開発(大阪大学)
量子中継器の動作のためには高速・高忠実度の量子ゲート操作技術と量子も
つれ検出、及び長時間量子メモリが不可欠。
本年度、実験条件の探索・最適化により、本年度の目標である電子スピンに
よる量子ゲート時間を15ns以下にすることに成功。
スピン緩和時間の見積もりをもとに、次年度以降に行う量子もつれ検出のた
めの装置設計を行った。
要素課題 研究開発成果:ハイブリッドゲート操作設計(NTT)
ディスパーシブなイジング型結合による電子スピンと15N核スピン間の量子も
つれを形成する為の制御位相ゲートを検討した。最大もつれ状態は数百nsec
で達成され、振動磁場無しに制御NOTゲート/SWAPゲートを構成できる。核
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