【精品】东京大学39 .pptVIP

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  • 2015-08-01 发布于河南
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東京大学 情報基盤センター (情報理工学系研究科数理情報学専攻、学際情報学府 兼担) 中川裕志 nakagawa@dl.itc.u-tokyo.ac.jp http://www.r.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/~nakagawa/ つづき これらの文法を解析できる機械も分かっている。 正規文法: 有限状態オートマトン。記憶装置のない回路のようなもの 文脈自由文法: プッシュダウンオートマトン。先入れ後出しの記憶のある回路 文脈依存文法: 線形有界オートマトン。書き込みと消去可能な有限長のテープを持つ回路。ほぼ現代の計算機 0型言語:チューリングマシン。テープ長が無限の回路。実質的に現在の計算機。 解析アルゴリズムの概要 入力文の場所i =0とする。 X(i)=文とする X(i)をスタックにpushする X?aの形の規則を探す。単語aが入力文の i a i+1 に一致すると X(i,i+1)と具現化し、スタックからpopして除く. i=i+1 if 3.で規則がない then X?YZの形の規則を探し、結果をR={X?YZ}(=規則の集合)とする foreach (R) {Y(i)Zをスタックにpushする      3.以下を再帰的に実行} 入力文末まで読み、 if スタックが空 then 解析成功 else 失敗 5.のf

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