共振共鳴指導案.docVIP

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  • 2017-05-14 发布于天津
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共振共鳴指導案.doc

学 習 指 導 案 授業日 平成○年 ○月 ○日(○)第 ○ 限 教 科 科 目 単 位 数 指 導 教 諭 理科 理数物理 4単位 ○○ ○○ 先生 学年?組 生 徒 数 使用教室 教育実習生 ○年○組 ○名(男子○名、女子○名) 物理実験室 ○○ ○○ 1 全体の計画 単元名 音波 使用教材 教科書:物理Ⅰ(実教出版) 単元設定の理由 「音」は日常生活で触れる機会が多く、加えて波動としての性質をよく示すため、波動を実際の現象と照らし合わせながら理解するのに適した題材といえる。 また、今回音波自体の性質と共に、気柱や弦といった発音体についても学習する。その際には、実際の楽器とのつながりを随時紹介し、数式(公式)の意味を具体的な現象と関連させ、理解を深める。 単元の目標 ?波動現象の一つであり、波の基本的な性質を持つことを理解させる。 ?うなりの発生理由とその振動数について理解させる。 ?弦、気柱等の発音体の固有振動について理解させる。 ?音波のドップラー効果について理解させる。 生徒の実態 大半の生徒が高校卒業後の理系学部への進学を希望しており、学習態度は非常にまじめである。自然現象に対する探求心もあり、演示等を行った際の反応は良い。しかし、数式と現象を結びつけることが困難な生徒も見られ、数式を扱う段になるとつまずく生徒がいる。 単元の評価基準 関心?意欲?態

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