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  • 2017-06-07 发布于天津
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演習9解答

学生番号 氏名 pHによるEDTA錯体の溶解 1. 6にした0.01M金属錯体水溶液を調製した。次の(1)と(2)の金属錯体溶液中に存在するフリー(EDTAと結合していない)金属イオンの濃度を求めよ。KabsとEDTAのα4 は各自調べること。 (1)Fe3+  (2)Mg2+   Fe3+とMg2+のKabsはそれぞれ,であり,pH6のα4 はである。 (1)Fe3+   Fe3+ -EDTA錯体から解離したFe3+の濃度をxmol/Lとすると, フリーのFe3+の濃度とEDATAの全濃度は同じになり,(1)式の関係が成立する。 [Fe3+]= (1) Fe3+イオンは二つの化学種(Fe3+とFeY-)として存在し,合計の濃度は(2)式になる。 [Fe3+]+[FeY-]=    (2) pH6の水溶液中では,(3)式で示す平衡状態が成立している。 (3) (3)式に数値を入れると,(4)式になる。 (4) を仮定すると,(4)式は,簡略化され,(5)式になる。 (5)  から mol/Lになる。この値は,上の近似の仮定を満足している。 ∴ [Fe3+]=mol/L このpHでは,Fe3+ -EDTA錯体の解離は無視でき,錯体のままで存在している。 (2)Mg2+  +]+[MgY2-]=    (2) pH6の水溶液中では,(3)式の平衡状態が成立している。 (3) (3)

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