硬x線偏光観測phenex計画-.pptVIP

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  • 2016-10-13 发布于海南
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硬x線偏光観測phenex計画-

硬X線偏光観測PHENEX 今後の計画 大阪大学大学院理学研究科 林田清、穴吹直久、森本真史、常深博 山形大学理学部 郡司修一、門叶冬樹、櫻井敬久、岸本祐二、石垣保博、菅野誠、村山裕章、 理化学研究所 三原建弘、小浜光洋、鈴木素子 ISAS/JAXA 斎藤芳隆、山上隆正 PHENEX2006 成果と問題点 姿勢制御(方位角) 制御がはずれると発振状態となり、減衰に時間がかかった ARGOS GPSのノイズ 姿勢検出 太陽が気球の影になった時間帯で、検出限界の少し上(PSD)、検出限界以下(モニター用CCD) シリアルコマンド PIシステムノイズが大きくノイズ対策が要求された 複数回送信する必要、遠方では届かず テレメトリ 一時的に特定のHK項目が出力されず 偏光検出器MAPMT 特定のCsI chでノイズが高い-Low Thを個々のchで調整。 PHENEXシステム概要 PHENEX2007計画 PHENEX2006実験の問題点を改善して、世界初の天体(かに星雲)からの硬X線偏光検出を目指す 偏光検出器の仕様、個数、データ処理装置、電源など基本仕様は変更しない 透過率 x1/0.7 , ON-source時間 x3 で統計誤差~1/2 2007年5-6月放球に向けた準備状況 偏光計(MAPMT一部のchでノイズ大;1台づつ分解調査を開始) データ処理系(ハードは再利用、ソフトの微調

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