大肠癌治疗ガイドライン2005年版.docVIP

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  • 2016-10-14 发布于重庆
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大肠癌治疗ガイドライン2005年版

大腸癌治療ガイドライン2005年版 大腸癌治療ガイドライン2009年版 ◆ガイドラインは内視鏡治療のガイドとして機能していますか? 1)している    2)していない  3)どちらともいえない ◆2003年から2011年までに各年に診療した以下のSM癌件数は?   1)内視鏡治療件数   2)内視鏡治療後に追加外科手術を行った件数   3)最初から外科手術を行った件数            →この質問だけは,【回答用紙(2)】に回答下さい。 ◆以下について,大腸癌治療ガイドライン2005年版出版前,同出版後,大腸癌治療ガイドライン2009年版出版後の3期間について回答して下さい。 ◇大腸癌治療ガイドライン2005年版出版前 ?内視鏡治療の適応は?    1)cM癌のみ   2)cSM微小浸潤まで   3)中等度cSM浸潤癌まで   4)cSM癌すべて ?深達度診断の基準は?   1)通常内視鏡   2)拡大内視鏡   3)EUS   4)Non-lifting sign   5)注腸検査   6)その他 (記載:         )  ?内視鏡摘除後の追加腸切除の適応は? (複数選択可)   1)SM微小浸潤(300μまで),分化型腺癌,脈管侵襲陰性の条件を     満たさない場合   2)分化型腺癌,脈管侵襲陰性でSM浸潤1000μまでの条件を

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