岡山大学病院高度救命救急センター熱傷治療マニュアル.docVIP

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  • 2016-11-28 发布于天津
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岡山大学病院高度救命救急センター熱傷治療マニュアル.doc

岡山大学病院高度救命救急センター熱傷治療マニュアル

岡山大学病院高度救命救急センター熱傷診療マニュアル (2014年6月改定) 1)ERで行うこと 2)EICU入室時に行うこと 3)入院当日に行うこと 4)入院7日目までに行うこと 5)7日目以降の治療計画について 6)ライン管理について 7)栄養管理について 8)亜急性期(ショック離脱後)の輸液管理について 9)熱傷患者のHCU入退室基準(救急科管理)について 10)感染?衛生管理について 11)その他 岡山大学病院高度救命救急センター熱傷治療マニュアル(2014年6月改定版) ERで行うこと JATECに従ったABCDアプローチ、primary survey/secondary survey 気道熱傷の評価と気道の確保(後述①) 採血、心電図、ABG、末梢ライン挿入、尿道バルーン挿入、胃管挿入、胸腹部(骨盤)Xp、頭部~骨盤CT(併発外傷の除外診断) 熱傷創部の評価(成人9の法則、小児5の法則、もしくは手掌法) 熱傷創部の簡易処置(ガーゼ保護のみでよい) 初期輸液の開始(後述②) 外来処方薬の処方(フィブラストスプレー、ゲーベン、ワセリン等)。これらは必須の薬剤になるので外来でコストを落としておくと出来高加算となる(*特にフィブラストスプレー:1万2千円/1本)。 その他JATECに準じたSAMPLの聴取、各種同意書(入院後でもよい) 挿管、処置時の鎮痛?鎮静

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