菊池英明研究室B4佐伯浩美.ppt

菊池英明研究室 B4 佐伯 浩美 音声情報に基づく ペットロボットによる インタラクションの円滑化 研究目的 現在のペットロボットの性能でまた新たな良好なインタラクションを構築することを目標とする ペットロボットに、対人間の直接的なインタラクションではなく、人間対人間の場面で第三者の役割を持たせる 研究概要 先行研究より良好な会話の構成要素を特定 会話の構成要素から話者双方の音声情報から会話状況を推定 会話状況が良好でない場合、それを改善するようAIBOを制御 実験 被験者:発話者2名 実験前?中?後にアンケート調査を行う (1)AIBOなし (2)AIBOあり (3)PC画面上のメッセージ表示 会話時間はそれぞれ15分ずつ 会話のテーマは特定 (故意に会話状況が良好でない状態を作る) 実験の評価方法 (1)話者別の発話量(総量) (2)話者別の無声区間長 (3)話者別、発話ごとの有声区間長 (4)発話の音量バランス (5)アンケート結果 予測される結果 * * *

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