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- 2016-12-13 发布于天津
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生物学Ⅰ 平成22年度試験問題2010.8.5
【Ⅰ】?【Ⅴ】の問題を解答せよ。各問題の問1)は、文章中の(A)?(i)に当てはまる最も適当な語句を後述の各語群から1つ選び番号で答えよ。問2)は、数行程度で解答欄に記述せよ。(問1は、各2点、問2は、各6点)
【Ⅰ】遺伝の現象について以下の問に答えよ。
問1)実験ア)エンドウマメを用いて「丸」で「緑色」の形質をもつ種子と、「しわ」で「黄色」の形質をもつ種子の2つの系統を交配した。これらの遺伝子型をそれぞれRRyy, rrYYとしてあらわす(Rが丸、rがしわ、Yが黄色、yが緑色を決める遺伝因子)。雑種第1代の遺伝子型は、(A)として表され、このとき表現型は、全て「丸」で「黄色」の種子となる。「丸」は「しわ」に対し優性であり、「黄色」は(B)である。さらにこの個体の自家交配により得られた雑種第2代(F2)の遺伝子型は、(C)の種類が出現し、表現型とその出現比は、「丸」で「黄色」:「丸」で「緑色」:「しわ」で「黄色」:「しわ」で「緑色」=9:3:3:1となった。
実験イ)上記実験のF2のうち、「しわ」で「黄色」の表現型の任意の1個体と「しわ」で「緑色」の個体を交配する。その後代において、「しわ」で「緑色」となる個体が得られる確率は、(D)である。実験ア)でYが不完全優性で、Yyの時、「黄緑色」の表現型となる場合、F2で得られた全種子
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