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  • 2016-12-29 发布于天津
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まとめ ●宇宙線生成核種は,地形学的な問題の定量的解決にチャレンジ するための強力なツールになる. ●同一地点?地域で複数点のデータを取得し,相対的なトレンドを モデルによって説明する. ●基本的な原理を用いて,あらゆる状況に対応する核種量変化を 自由にモデリングできる. ●いかに斬新なテーマを創出し,いかに説得力のあるモデルに よって解釈を与えることができるか,が勝負の分かれ目. * * In situ 10Be, 26Alの種々の応用例 In situ cosmogenic seminar 松四 雄騎: matsushi@n.t.u-tokyo.ac.jp Outline: 1. 年代を決める 2. 深度分布 3. 流域の侵食とインヘリタンス 4. 粒子の移動と定常堆積 Goal: 応用の可能性(守備範囲)を知る. 1. 年代を決める 核種は使いようの問題 どのように、そしてどんな情報を引き出すのか? ● Dating land surface ● Quantifying processes ● Revealing history Event surfaceに対する適用 クレーター,溶岩表面,断層崖, 氷河(床)後退後の開放面, モレーンの巨礫表面, 大規模崩壊の滑落面 など Nishiizumi et al., 1991. 49.2±1.7ka from 10Be a

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