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§1特殊相対論-phy.saitama
Relativistic quantum mechanics§1 特殊相対論
1-1 回転?ブースト?固有ローレンツ変換
回転
座標に対する変換則
(1.1)
Boost(ブースト)
二つの座標の関係は
(1.2)
ただし、
参考:ガリレイ変換は時間が絶対的で、
となる。
記号を簡略化して
のように表すと、(1.2)式は、
(1.3)
回転(1.1) とブースト (1.3) をまとめて
と書くことにする。これを(固有)ローレンツ変換という。()。
※注 座標反転(など)を含まないものを固有という。偏微分の鎖のルールより、
なので、となる。
アインシュタインの規約を用いて、上式を
(1.4)
と書く。
-------------------------------------------------------------------------------------------------
問1-1
(1.2) を特殊相対論の仮定を用いて導け。
問1-2
(1.3) が (1.2) になるか確認せよ。
問1-3
は4×4の行列として群をなすことを示せ。
-------------------------------------------------------------------------------------------------
微小距離
時空の距離の2乗を考える。
(1.5)
ローレンツ変換はこれを一定にする。すなわち、
(1.6)
-------------------------------------------------------------------------------------------------
問1-4
(1.6) を示せ。
-------------------------------------------------------------------------------------------------
メトリックテンソル(基本テンソル)の導入
(1.7)
このとき、 は、
(1.8)
これについても、それぞれ添え字があるので、アインシュタインの規約により和をとる。
1-2 スカラー?反変ベクトル?共変ベクトル
4元ベクトル
ローレンツ変換では、座標は のように変換した。
(1.9)
のように変換する組を4元ベクトルと呼ぶ。特にこれを反変ベクトルと呼ぶ。
(1.10)
としたときのを共変ベクトルという。よってと表されれば となる。
スカラー
、が4元ベクトルならば、
(1.11)
はローレンツ変換で不変になる。すなわち となる。
このような量をスカラーという。
テンソル
テンソルはベクトルの積と同じようにローレンツ変換するものをいう。たとえば、テンソルは2つのベクトルの積と同じように変換する。すなわち
(1.12)
なので、
(1.13)
となる。このようなテンソルを(2階)の反変テンソルという。おなじようにを共変テンソル、を混合テンソルという。
-------------------------------------------------------------------------------------------------
問1-5
を示せ。
問1-6
電磁場、は共変テンソル
(1.14)
の成分のように、ローレンツ変換で変換することを示せ。
-------------------------------------------------------------------------------------------------
1-3 スカラー場の変換
スカラー場…ローレンツ変換でのように変換する場。スカラー場の微小変化を考える。このとき、
(1.15)
はスカラー、は反変ベクトルなので、は共変ベクトルになる。これをあるいはと書く。すなわち
(1.16)
と書くことにする。 は共変ベクトルである。反変ベクトルを
(1.17)
で定義すると、
(1.18)
(1.19)
はどちらもスカラーになる。
§2 解析力学
2-1 最小作用の原理 (変分原理)
ラグランジアンが存在することを仮定。自由度系で
、、
とする。作用 (action)を
(2.1)
で定義する。物体は作用が極値(実際には、最小値)を取るように運動をする。これを最小作用の原理という。が実現される運動とすれば、は必ずを増加させる。
なので、を用いて
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