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- 2017-01-16 发布于海南
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防災訓練における傷病者対応訓練(1階アトリウム)
防災訓練における傷病者対応訓練(1階アトリウム)
工学院大学
1.トリアージ訓練概要
工学院大学新宿校舎1階北口エントランスに設置した工学院大学の救護所に多数の傷病者が集まってしまい救護所だけでは対応しきれないという設定で訓練を行います。救護所で歩けないと判断された傷病者を1次トリアージポスト(1次TP)に搬送してDMAT隊がトリアージを行います。そのうち、トリアージ区分が赤?黄の傷病者を2次トリアージポスト(2次TP)である仮?東京医科大学病院に搬送し、もう一度トリアージを行います。
2.場所
工学院大学1階 北口エントランス及びアトリウム
3.訓練参加者
○傷病者:約120名(工学院大学学生?教職員)(赤:5名、黄:30名、緑:約85名)
?中?重傷者(赤?黄:35名)→ムラージュによる特殊メイク
?軽傷者(緑:85名)→症状を記入した緑のプレート着用
○ボランティア(学生):約50名(記録係:4名、介助者?搬送:50名)
※ボランティアと記入された黄色のゼッケンを着用
(記録係は白の「記録」、搬送係は白の「搬送」の腕章を着用)
○緊急医療班:健康相談室(教職員):2名 ( A )、( B )
緊急時対応班(教職員):2名 指揮リーダー:( C )、( D )
情報収集班(教職員):2名 (
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