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  • 2017-02-09 发布于北京
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超イオン伝導体LiGaの結晶育成と電気的特性の測定 矢萩?橋本研究室 工E14014 福澤 絵美 発表内容 目的 NaTl型結晶構造と格子欠陥について 実験手順の説明 実験結果 考察 目的 NaTl型結晶構造と格子欠陥 実験の手順 ① 坩堝の製作 ② LiGaの結晶育成 ③ 育成した結晶のカッティング ④ 電気抵抗率の温度依存性の測定 ⑤ X線回折による結晶構造の解析 坩堝の製作 坩堝の製作はスポット溶接器を用いて行う。 タンタルに汚れや指紋が付かないように手袋をして作業する。 完成した坩堝はアセトンで10分間、超音波洗浄をする。 結晶育成の温度プログラム 30分で790℃まで上昇 それを45分維持 6時間で350℃まで降温 5時間でさらに30℃まで降温 結晶のカッティング 試料を専用の土台に固定してクリスタルカッターにセットする。 流動パラフィンと研磨剤の混合液を少しずつ落とす。 ワイヤーを回し負荷をかけながら切断していく。 電気抵抗率の測定 X線回折の原理 X線回折計はX線管球と高電圧源、ゴニオメーター(測角器)と駆動回路、検出器と計数記録装置で構成されている。 結晶にX線を照射すると反射されるが、位相が合わないと打ち消し合って反射波が観測されない。位相が合えば反射波が観測される。位相が合うと言うことは、その分の行路差が生まれるわけで、行路差はブラッグの式で求められる。

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