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维持管理工学-st.nagasaki

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * H21年度 特定道守(鋼構造)コース 補修?補強概論(2) -疲労損傷?変形部材- 講義内容 疲労損傷部材の補修?補強 変形部材の補修?補強 疲労損傷部材 の補修?補強 補修?補強の留意点 基本 損傷をできるだけ早期に発見し,損傷が軽微なうちに,より簡易な方法により実施すること. 留意点 き裂の発生形態が類似していても,一般に危険度が異なる. → 慎重な対応が必要 損傷部位が狭隘部であることが多く,き裂長さの評価,適切な施工が困難. → 内外面からの非破壊試験,削り込みの実施等 → できる限り現場施工の容易な対策工法の選定 補修?補強方法 応急的な対策 ストップホールによるき裂の進展防止対策 表面切削によるき裂の進展防止対策 補修方法 き裂の溶接補修 添接板によるき裂の補修 補強方法 溶接継手部の疲労強度の改善 部材接合部の構造ディテールの改良 橋梁全体構造の改良 応急的な対策① ストップホールによるき裂の進展防止 概要 き裂先端部に孔をあけ,応力集中を低減 検討時間確保のための応急対策 他の恒久対策と併用 高力ボルトを挿入し締付けることで効果が向上 留意点 き裂先端部が確実にストップホール内に入るよう施工 き裂再発防止のため孔面を仕上げ 高力ボルトによ

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