诊察手顺-SQUARE.doc
『こどもびょういんきゅあ』診察手順
Ⅰ.目的
Ⅱ.実際の診察における目的と手順
Ⅲ.診察での注意点
Ⅳ.診察全体の流れ
Ⅴ.スタッフの役割
Ⅵ.診察方法、治療、用意するもの
Ⅶ.予想される症状
Ⅰ.目的
子供達に体や医療に親しんでもらう
子供達にケアの心を養ってもらう
Ⅱ.実際の診察における目的と手順
医療面接の役割
患者理解のための情報収集
信頼関係の形成
患者教育と治療への動機付け
手順の例
導入
主訴&現病歴(どこが、どのように、どの位、いつから、どんなとき、など)
既往歴
患者背景(家族構成、家族歴、生活習慣、など)
精神?心理状態
病状に対する本人の解釈
Ⅲ.診察で気を付けよう
S M I L E ^O^^-^
話を聞く
ゆっくりと話す
子どもとぬいぐるみの名前を呼ぶ
視線を合わせる
子どもの言葉を繰り返す
うなづく
はじめは開放的質問、話が進めば、または黙り込めば、閉鎖的質問
こども自身の具合が悪くても、診察はしない!(我々は医療行為はできません)
Ⅳ.診察全体の流れの例
1.あいさつ (名前も呼んで)
2.和ませる話 (誰と来たか、幼稚園?保育所のことを聞く)
3.<診断、説明、治療、看病の指導>
どうしたのかな?(ぬいぐるみの名前も呼ぶ)
子供の回答を繰り返しながら、どこが?いつから?
患部を軽く触る(ここらへんかな…)
各種
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