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日本顎変形症学会認定医制度策定に冠するアンケート
日本顎変形症学会 認定医制度検討委員会報告
「認定医制度検討に関するアンケート調査」について
認定医制度検討委員会 委員長 森山 啓司
副委員長 白土 雄司
日本顎変形症学会 認定医制度検討委員会では、平成20年10月9日から11月7日にかけて、評議員に対する「認定医制度検討に関するアンケート調査」を実施しました。結果の概要に関しては、第19回日本顎変形症学会総会「認定医制度ならびに診療ガイドラインに関するシンポジウム」(平成21年6月4日開催)において報告したところですが、個々のご意見を含む詳細な内容について今回ご報告いたします。ご参考にしていただければ幸いです。
日本顎変形症学会 認定医制度検討に関するアンケート調査結果
調査期間: 平成20年 10月9日 — 11月7日
調査方法: 評議員66名に郵送 63名回収(回収率=95.4%)
(1)あなたが主に勤務する医療機関の種別は何ですか。
大学病院 総合病院 一般歯科医院 矯正歯科医院 51(人) 7 2 3 81.0(%) 11.1 3.2 4.8
(2)あなたの専門領域は何ですか。
口腔外科 矯正歯科 補綴歯科 一般歯科 40(人) 21 2 0 63.5(%) 33.3 3.2 0
(3)本学会に認定医制度を設けることついてどのようにお考えですか。
検討すべき 検討すべきでない どちらとも言えない 40 (人) 2 21 63.5(%) 3.2 33.3
①検討すべき
?顎変形症の研究、臨床は歯科の領域であることを社会的に認知してもらう点で意義がある。
?技術水準の維持
?顎変形症治療の向上のため
?国民への説明、担保として。
?国民に対する医療の質向上のための指標として、認定医?専門医制度は不可欠となっており、むしろ制度を持たない学会は臨床における責任を果たせていないと思います。
?他に医療レベルを客観的に表現するシステムがないため。
?外科的矯正治療の適応患者さんが、安心して治療を受けられる診療体制構築の一環として、認定医制度は有効と考えられる。
?外科的矯正治療の専門性が高いことから
?治療のレベル(一定水準)の確保のため、倫理性の担保のため、社会性の担保のため
?患者の立場から見れば、どこを受診したら良いかについての参考になると思う。
?国民に顎変形症について広く認知させ、専門医療、質の高い医療(たとえば美容整形と比して)を提供するため。
?学際学会である顎関節学会もうまく運用していると思います。可能性を検討するのは良いと思います。
?比較的リスクのある医療、手術に対して安全確保の基準を明示するのに有用と考えるためです。
?高度の歯科医学的知識と臨床経験に裏打ちされた国民に信頼される専門治療として確固たる領域にするため。
?顎変形症に対する外科的矯正治療は、保険治療として認められ、本邦では広く普及しています。一方では、国策としての医療費抑制がかけられており、また顎変形治療に関する医療訴訟も増加してきている。このような現状の中で、患者あるいは第三者が、学術的?客観的?公平的に評価を求める場合は、本学会がそれに答える義務があり、責任があると考えます。それにはまず学会の認定医制度を設ける必要があると考えます。
?国民、世間、厚労省から医療人に求められるのは、学会の認定医ではなく、学会認定の専門医であると思います。専門医はともかくとして、学会認定医は必要がないと思います。委員会で専門医についても発展的に検討されていればいいですが、依頼文書からは読み取れません。したがいまして、(6)以外のアンケートの質問は、回答できかねますので、ご了承ください。この回答は(6)の質問に対する回答としても結構です。
?顎変形症治療には、専門的背景、技術、知識を要するため。
?口腔外科に関しては口外専門医で十分と考えるが、矯正専門医の中には顎変形症治療を手がけていない者も居り、その専門性を明確にすること
-形成外科医で顎変形症を手がける者を本学会に取り込む
-専門性が不明確なまま、形成外科と矯正との間で組まれる不明確な連携を阻む
-美容外科的に行われる顎変形症の治療との明確な差別化
-顎変形症手術に関連するトラブルに対する責任の明確化
?顎変形症治療に必要な技術と知識を身につけてもらうため。
?形成外科との住み分け共存のため。
?基本専門領域の認定医、専門医の取り扱うカテゴリーに含まれるので。
?顎変形症の治療をきちんと行えるということを患者や社会に知らせ、正しい選択を可能とさせるため。社会や患者のニーズに答えるため。また、医療提供者の差別化を行うため。(できる者とできない者を区別す
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