cdf実験プラグ部電磁カロリメータ用pmtの長期安定性の研究.pptVIP

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  • 2017-03-28 发布于湖南
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cdf実験プラグ部電磁カロリメータ用pmtの長期安定性の研究.ppt

cdf実験プラグ部電磁カロリメータ用pmtの長期安定性の研究

Pulse height distribution of reference PMTs * フレーバー物理研究会(2010.2.24) Pulse height distribution of PEM PMTs ① ④ ③ ② * フレーバー物理研究会(2010.2.24) 陽極電流増加によるゲイン変動 光量を5倍にしたPMTについて 陽極電流の増加によって最終段の電圧が降下。 それによって最終段以前の電圧が上昇→ゲイン増加が考えられる。 それ効果がどの程度か計算した。 R4125Gの合計抵抗:5.72MΩ cx4717,cx4450(←光量5倍、Ia=2.5μA)のHV:770V、850V Ib=135μA,149μA Ia/Ib=1/54,1/60 (浜ホト推奨:1/20) ←グラフからはレート変化直後に 瞬間的に約5%増加していることが確認できる。  (この5%の増加が陽極電流の増加によるものかを確認する) * フレーバー物理研究会(2010.2.24) 陽極電流増加によるゲイン変動 陽極電流の増加による 最終アノード-陽極間の電圧降下:2.7V 2.7Vを抵抗の比に分割して、変動後の増幅率を算出した。 結果 同条件のPMT2本においてそれぞれ、 3.05%、2.76%であった。 →9-10段目のアノード間の電圧降下を考えると * フレーバー物理研究会(2010.

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