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差分法による数値解析を用いたコンクリート部材の塩分浸透解析
Ⅴ-15 平成16年度 土木学会北海道支部 論文報告集 第61号
差分法による数値解析を用いたコンクリート部材の塩分浸透解析
Salinity infiltration analysis of concrete material that uses numerical analysis by difference method
(株)リテック ○正員 朝倉 啓仁(Keiji ASAKURA)
(独)北海道開発土木研究所 正員 田口 史雄(Fumio TAGUCHI)
1.はじめに ここに,
- 3
北海道内のコンクリート構造物は,海岸部では冬季の C0:表面塩化物イオン含有量(Cl kg/m )
季節風による波しぶきや飛??塩分を受け,また道路施設 erf(s):誤差関数3)4)
では融雪剤散布により塩分の供給を受ける厳しい塩害環 =2/√π×∫e^(-t2)dt
境下に置かれている. ≒1-1/(1+0.278393s+0.230389s2+0.000972s3
既設構造物の塩害に対する健全度の評価や補修対策の +0.078108s4)4
立案において,塩分浸透予測に必要となる定数(表面塩 式(2)はある一つの初期値?境界条件の下での理論解
化物イオン含有量 C0 と見掛けの拡散係数 D)を用いコ であり,すなわち見掛けの拡散係数(D)が時間および
ンクリート部材の塩分浸透解析を行い,鋼材位置の塩化 位置に対して一定で,かつ表面塩化物イオン含有量(C0)
物イオン含有量の現状と将来予測を計算することがある. が時間に対して一定,さらに拡散の媒体であるコンクリ
この時,一般にはコンクリート中への塩化物イオンの浸 ートが半無限体である場合の理論解である.
透はフィックの拡散方程式に従うものと仮定している.
そして,C0,D が一定でかつ半無限体への塩分浸透の条 2.3 フィックの拡散方程式の差分法による
件,すなわち一つの初期値,境界条件の下で定まる理論 数値解析
解を用いて塩分浸透解析が行われている. フィックの拡散方程式の理論解は初期値,境界条件に
しかし,塩分浸透解析を行う対象物は種々の初期値, 応じて複雑となり理論解の計算も難しくなる.このため
境界条件の下に置かれており,フィックの拡散方程式の
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