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- 2017-04-28 发布于贵州
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11.14第七章 声词和拟态词(日语词汇学)
第七章 擬音語と擬態語;目次;1擬音語·擬態語の定義;1.1擬音語と擬態語の区別;;1.2擬音語·擬態語と副詞;(2)擬音語·擬態語のアクセントは普通1拍目が高い頭高型である。例えば、
擬音語·擬態語 ごわごわ さらさら ふらふら
副詞 ごわごわ さらさら なかなか
(3)擬音語·擬態語は「する」を伴って述語になることができるが、副詞はできない。例えば、
腹がぺこぺこして目が回る。
(4)畳語形の副詞には他の品詞から転成したものが多いが、擬音語·擬態語にはこのような転成が少ない。例えば、
名詞から 一 →いちいち 色 →いろいろ
動詞から 次ぐ→つぎつぎ 益す→ますます
形容詞から 荒い→あらあら 渋い→しぶしぶ
副詞から たま→たまたま よく→よくよく
;(5)意味領域から見れば、擬音語·擬態語は、主として人や物の様子·状態を形容するのに対して、副詞には、程度や頻度を表す言い方、陳述に呼応する言い方などがあって、用法の幅がより広い。例えば、
擬音語·擬態語 あっさり ゆっくり どきどき
副詞 けっして せっかく ずっと もっと
;1.3擬音語·擬態語と漢語;2擬音語·擬態語の意味領域;2.2音と意味の関連;(3)清音は、鋭いもの?軽いもの
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