ホツマツタヱ.ppt

ホツマツタヱ

神話→歴史書に脱皮したホツマ暦の研究 学問  ホツマツタヱ 上級編         サブタイトル :      ホツマツタヱ(秀真伝)に                 古代ロマンを求めて   2017年4月24日現在   全256頁  ホツマツタヱ史学研究会 吉田六雄    ホツマツタヱは、漢字の影響を受けない唯一の日本古来の   歴史書である。文字は神代文字の「ヲシテ」である。 【根拠】  ホツマツタヱは漢字が伝来する以前に、完成し奉納されていた。 (1)ホツマツタヱの完成は、アスス暦の843年(西暦262年頃)   になり、琵琶湖近くの淡宮(現在の多賀大社)に奉納された。 (2)一方、漢字の伝来は『日本書紀』応神天皇十六年三月条に、   王仁が渡来して太子菟道稚郎子の師となり諸典籍を教えた   ことが記され、『古事記』には、百済国から和遁吉師が『論語』   十巻と『千字文』一巻を持ち来たったことが記載されている。   応神天皇十六年は、日本書紀暦では385年、吉田説では、   349年(長暦普通暦)になる。   訂正 2014_12_12     261年→262年 (38-3 若宮の 初暦なる)より 最新研究 目 次 1.文献?古代日本史 年代の現状      2014_11_27 追加 2.ホツマツタヱに記述される、ホツマ暦の現状 3.スス暦?アスス

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