不定積分

不定積分 用語 不定積分と微分方程式の一般解/特殊解 不定積分の基本公式 不定積分 Kano 1 原始関数(用語) antiderivative F(x)がf (x)の変域全体でF ’(x)=f (x)なる関係を満た すとき,これをfの原始関数という。 f (x)の原始関数のすべてをあわせてf (x)のx に関す る不定積分といい∫f (x) dx で表す。 ∫は積分記号でありf (x) は被積分関数,x は積分変 数という。 不定積分 Kano 2 積分定数と初期値問題 関数のグラフについて,「傾 き」と「通過する1点」が与 えられたとき,関数を決定 y =(f x )のグラフの傾きが3x 2 。グラフは(1,−1)

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