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- 2017-09-03 发布于天津
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学级活动指导案
中学校 第1学年 学級活動(2)指導案
1 題材名 「生活リズムと朝食」(イ(ウ)学校給食と望ましい食習慣の形成)
2 題材設定の理由
中学生になると部活動や塾通い、家庭学習の時間の増加等で、小学校と生活リズムが変化してくる。そのため、睡眠不足になったり、朝食欠食で栄養が偏ったりして、体の不調を訴える生徒も見られる。環境が変化したこの時期に、意欲的に学習や運動に取り組むためにも、望ましい生活リズムを確立することが重要である。
本学級は男子13名、女子15名である。生活リズムに関するアンケートによると、「寝ても疲れがとれないことがよくある、または時々ある」と答えている生徒が90%、「授業中にやる気が起こらないことがよくある、または時々ある」と答えている生徒が65%を占める。これらは、睡眠不足や朝食の影響が大きいと考えられる。
また、朝食を毎日食べる生徒が82%で、時々食べない生徒が18%いる。朝食時、いつも食欲がある生徒は46%で、朝食の量は給食で食べている量よりも少ない生徒が82%を占める。さらに、11時以降に就寝する生徒が半数、6時30分以降に起床する生徒が約半数で、就寝時刻が遅い傾向にある。起床後朝食までの時間も20分以内が65%と、起床してすぐに朝食をとる傾向にあり、それらが、食欲や朝食の量に影響して
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