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STN液晶ディスプレイ技術の基礎 表示用実用液晶材料 1 液晶材料の混合   液晶表示素子に使用される液晶材料は、その用途によって最適な物性値になるように、10~20種類の材料が混合されている。 そしてその構成成分は大まかには以下のようになる   1)中温液晶 2)高温液晶 3)減粘剤 4)カイラル 表示用実用液晶材料 2 中温液晶   液晶材料中の主要部分を占めるもので、化学構造は2環性のものである。低粘性で、液晶範囲が40℃以下~60℃以上。 高温液晶   NI点が高く、化学構造は3~4環系のものになり、粘度上昇を起こす。しかし最近では多環系でも低粘性のもの(トラン系化合物など)が実用化されている。 減粘剤   減粘剤は粘度を下げる目的で使用されるもので、高温液晶とは互いに矛盾した効果をもつ。NI点は10℃付近である。 カイラル   STNなどのネマチック液晶に添加されるコレステリック液晶。添加量の大小により、液晶のツイストピッチが決定される。通常の添加量は0.7~0.8wt%(STN)   液晶温度範囲、粘度の他に、誘電率異方性(Δε)、屈折率異方性(Δn)などに関する要求にこたえるために、異なった特性を有する液晶物質単位を選ぶ事が必要となる。ただし要求される特性をもつ液晶材料の組成の決定は経験的方法による。    表示用実用液晶材料 3 分子構造(骨格+

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