物性研现状将来像.pptVIP

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  • 2018-05-02 发布于河南
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物性研现状将来像

物性研の現状と将来像 上田 和夫 物性研 半世紀の歩み 第1世代(1957-1979) ?設立    物性研究所は、全国共同利用研として1957年3月31日東京大学に設置   日本学術会議の勧告(1956年4月)    「物性物理学研究所は物性物理学の総合的かつ系統的な研究を行い、それによってわが国の学問の水準を高め工業技術の発展に貢献する」ことを目的とする    「われわれは現状を検討し、わが国における物性物理学の研究の進むべき道を慎重に考察した結果、この水準を急速に引き上げるために物性物理学研究所を設置することが最も適切な方法であるという結論に達した。この研究所は物性物理学のうち、固体物理学を中心とする分野においてその基礎的研究を高度の総合性をもって行うに足る十分な近代的設備を整えた中央的研究機関であることが望まれる。ここにおいて物性の研究を強力に推進するとともに、全国の研究者がその設備を利用してその研究を徹底的に遂行することを積極的に援助」すべきである ?22研究部門 (うち1部門は客員)  軌道放射物性研究施設 第2世代(1980-1995) ?改組(1980) 極限物性部門   ?超強磁場   ?極限レーザー   ?表面物性   ?超低温物性   ?超高圧 軌道放射物性部門 中性子回折物性部門 凝縮系物性部門 理論部門 客員部門 柏移転 1996 柏キ

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