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- 2018-06-26 发布于福建
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秋田市ポートタワー利活用討会
秋田市ポートタワー利活用検討会
報 告 書
平成19年5月
秋 田 市
目 次
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1 秋田市ポートタワー利活用検討会の概要 ???????? 3
(1)公設化の経緯と本検討会の目的
(2)協議事項
(3)委員について
2 利活用検討のフロー ???????????????? 5
3 秋田市ポートタワーの施設概要 ???????????? 6
(1)施設の概要(平成19年3月31日現在)
(2)施設建設の経緯
(3)施設建設費
(4)タワー展望者数の推移
4 検討会の概要 ???????????????????? 7
(1)第1回検討会の概要
(2)第2回検討会の概要
(3)第3回検討会の概要
(4)第4回検討会の概要
5 秋田市ポートタワーの利活用についてのアンケート調査 ??16
(1)アンケート調査の概要
(2)アンケート調査の結果概要
(3)自由記述の主な内容
6 協議内容のまとめ ????????????????? 20
【参考資料】
◆秋田市ポートタワー利活用検討会設置要綱 ??????? 22
1 秋田市ポートタワー利活用検討会の概要
(1)公設化の経緯と本検討会の目的
平成6年に秋田港ポートルネッサンス21事業の先導的施設として建設されたポートタワーセリオンは、2年目以降、有料展望者数が当初の予想を大きく下回ったため、市が施設の所有者であるポート秋田株式会社に対して財政支援をしてきました。
同施設は、その後秋田港のシンボルとしてのみならず、秋田市のランドマークとして市民に定着し、秋田港周辺のにぎわい創出に大きな役割を果たしてきました。しかし、有料展望者数の落ち込みを回復することはできず、港のシンボルとしてにぎわいの場を提供するというポートタワーの設置目的を安定的かつ継続的に果たすため、市が施設を買い取り、秋田市ポートタワーとして公設化することとしたものです。
本検討会は、ポートタワーおよびその周辺施設の利活用について、関係者が意見交換を行い、課題等を整理することにより、本格的な検討につながる方向付けを行うために設置したものです。
(2)協議事項
本検討会において協議する事項は以下のとおりです。
①関係者との意見交換によるこれまでの経緯と現状の確認
②秋田市ポートタワーおよびその周辺施設の利活用に関する大まかな方向付け
③19年度以降の検討スキームの確認
(3)委員について
本検討会の委員は、以下のとおりです。なお、毎回、ポートタワー周辺の民間事業者や地元団体等のゲストに参加していただきました。
【18年度】 (順不同、敬称略)
氏名 所属 備考 1 折田 仁典 独立行政法人国立高等専門学校機構秋田工業高等専門学校教授 座長 2 柳田 春和 秋田商工会議所土崎支所長 3 酒井 浩二 国土交通省東北地方整備局秋田港湾事務所長 4 神居 勝康 秋田県建設交通部港湾空港課長 5 萬 正一 秋田県建設交通部秋田港湾事務所長 6 工藤 伸二 秋田市市勢活性化推進本部副参事 7 福井 宗親 秋田市商工部港湾貿易振興課長 8 青木 義典 社団法人ウォーターフロント開発協会専務理事 アドバイザー
【19年度】 (順不同、敬称略)
氏名 所属 備考 1 折田 仁典 独立行政法人国立高等専門学校機構秋田工業高等専門学校教授 座長 2 柳田 春和 秋田商工会議所土崎支所長 3 小澤 敬二 国土交通省東北地方整備局秋田港湾事務所長 4 山内 啓一 秋田県建設交通部港湾空港課長 5 江口 文男 秋田県建設交通部秋田港湾事務所長 6 工藤 伸二 秋田市市勢活性化推進本部副参事 7 門間 徹 秋田市商工部港湾貿易振興課長 8 青木 義典 社団法人ウォーターフロント開発協会専務理事 アドバイザー
2 利活用検討のフロー
別添ファイルを参照してください。
3 秋田市ポートタワーの施設概要
(1) 施設の概要(平成19年3月31日現在)
秋田港ポートルネッサンス21事業計画のもと、そのシンボル施設として、第三セクターのポート秋田株式会社が建設。
?建築面積:2,190㎡、延床面積:4,747㎡、高さ143.6m
?低層階は1、2階、中層部分は吹き抜け、高層階が3~5階、屋上は電波塔。
1階?2階:貸ホール、貸店舗(
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