平成年月-鸟取大学医学部.DOCVIP

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  • 2018-08-28 发布于天津
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平成年月-鸟取大学医学部

PAGE PAGE 3                   14ポイント ← 平成  年  月 (合同専攻運営会議予備審査年月を記入)   ○○○○ 学位論文審査要旨→24ポイント          主 査  ○ ○ ○ ○ → 14ポイント         副主査  ○ ○ ○ ○   同  ○ ○ ○ ○ 以下指定箇所以外は12ポイント、アルファベットと数字は半角とする。 主論文→ゴシック Measurement of intraocular pressure by both invasive and non-invasive techniques in rabbits exposed to head-down tilt (ヘッドダウンティルト負荷ウサギにおける侵襲的ならびに非侵襲的な眼圧測定) (著者:瀬戸川 章、河合康明) 平成17年2月 Japanese Journal of Physiology 48巻掲載予定→号数は不要 参考論文→ゴシック 1. 非接触型スペキュラマイクロスコープ(SP-1000)と角膜内皮細胞解析装置  (IMAGE net)の使用経験-正常人眼と糖尿病眼における検討-  (著者:瀬戸川 章、瀬戸川亜希子、中尾 寛、森脇裕平、河合公子、安達和彦、      長田正夫、玉井嗣彦)   平成16年2月 眼科臨床医報 89巻 197頁~201頁→号数は不要    学 位 論 文 要 旨→18ポイント     (主論文名はゴシック)    Measurement of intraocular pressure by both invasive and non-invasive techniques in rabbits exposed to head-down tilt   (ヘッドダウンティルト負荷ウサギにおける侵襲的ならびに非侵襲的な眼圧測定)  微小重力環境下におかれた生体では、体液の頭方移動が生じることが知られている。こうした体液移動の結果、宇宙飛行士の眼圧(IOP)が上昇することが報告されているが、その時間経過や発生機序に関する詳細な検討はなされていない。そこでウサギを用いて、ヘッドダウンティルト(HDT)負荷による模擬微小重力実験モデルの開発を行い、眼圧に及ぼす影響について検討した。本研究の目的は以下の3点である:1)ウサギの眼圧を侵襲的ならびに非侵襲的な方法を用いて測定し、両者の結果を比較する。2)HDT角度と眼圧の関係を調べ、どの角度のHDTが微少重力シュミレーションに適しているか考察する。3)8時間HDT負荷したウサギの眼圧を観察し、経時的変化を調べるとともに測定法の適否について検討する。  方 法→ゴシック  実験には体重2.3~3.2㎏の白色家兎を用いた。ペントバルビタールによりウサギを麻酔し、非動化して人工呼吸下に実験を行った。眼圧の測定は、2つの方法を用いて行った。侵襲的方法では、25ゲージ針を左前眼房に刺入し、左眼と同じ高さに固定した圧トランジューサに接続して測定した。非侵襲的方法は、手持ち眼圧計であるトノペンのプローブを同じ左眼の角膜に接触させて測定した。実験1では、左前眼房に第2の25ゲージ針を刺入し、人工房水で満たしたリザーバーに接続した。このリザーバーの高さを変えたときの眼圧変化を測定し、2つの方法により得られた値を比較した。実験2では、垂直方向に回転可能な実験台にウサギを腹臥位に固定し、75度のヘッドアップティルト(HUT)位から75度のHDT位に至るまで15度毎に変化させ、体位変換に伴う眼圧変化を記録した。ウサギは各体位に10分間維持した。実験3では、45度のHDT位に8時間維持したウサギの眼圧を経時的に測定した。  結 果→ゴシック  リザーバーの高さを変えると、圧トランスジューサーにより測定した眼圧(IOPNEEDLE)は素早く応答し、1分以内に一定値に達し、その後5分間は変動しなかった。IOPNEEDLEは、リザーバーの高さから予測される値と極めて近い圧を示した。トノペンにより測定した値(IOPTONO-PEN)は、IOPNEEDLE と比較すると低い値(約3分の2)を示したが、両者の間には良好な相関関係(r=0.99)が認められた。  75度HUT位から75度HDT位まで体位変換すると、眼圧は体位依存性に変化した。 体位変換後3分以内にIOPNEEDLEは一定値に達した。75度HUT位では9.5±1.5㎜Hg、水平腹臥位では13.7±1.1㎜Hg、45度HDT位では18.0±1.5㎜Hg、75度HDT位では2

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