当科腹腔镜补助下肝切除术标准化试.pdfVIP

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  • 2018-09-17 发布于湖北
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当科腹腔镜补助下肝切除术标准化试.pdf

当科腹腔镜补助下肝切除术标准化试

VS-2-1 当科における腹腔鏡補助下肝切除術の標準化の試み 広島大学大学院 先進医療開発科学講座外科学 大下彰彦、板本敏行、天野尋暢、黒田慎太郎、田澤宏文、谷本新学、小林 剛、田代裕尊、 浅原利正、大段秀樹 【緒言】近年、開腹下肝切除の豊富な経験と手術器具の目覚ましい進歩から、腹腔鏡(補助)下肝 切除の症例数も増加傾向にある。しかし、その手術手技は各施設でさまざまであり、未だ標準術式 が確立されていないのが現状である。【目的】今回我々は、当科における手術手技を供覧し、腹腔 鏡(補助)下肝切除の標準術式確立に向け討論したい。【適応】腫瘍は腹腔鏡で Approach できる 肝区域に存在 。良性腫瘍の場合は腫瘍径を考慮に入れず、悪性腫瘍の場合は腫瘍径 3cm 以 内(突出型は 5cm まで可)、画像上、単純結節型で脈管浸潤がないことなどである。背景肝の肝機 能は開腹手術と同様に、予備能で術式を判断している。【手術手技】当科での腹腔鏡補助下肝切 除は、シンプルに腹腔鏡下の肝の脱転と小開腹下の肝離断で構成される。肝の脱転は、右葉、左 葉いずれの場合も、LCS を用いて鎌状間膜と三角間膜、冠状間膜を切離して行う。肝離断は空気 塞栓を予防するため小開腹下に行い、Gasless とする。肝離断に先立つ前凝固は肝の線維化が 著明な症例に対して行い、マイ

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